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Blu-ray & RD Archive

タブレット増殖中(iPad mini retina)

またまた増やしてしまったタブレット、今回は iPad mini retinaです。
retina化されるのを待ち、今回やっとそうなったので早速触手を…。
今回はセルラーモデルではなく、Wi-Fi版を購入しました。
外出中に利用する場合も、いざとなればテザリングが利用できるのでよしとします。
まぁ、唯一GPSがついていないのが残念な点ではありますが。
また、今回は初めてホワイト&シルバーモデルを選択しました。
今までiPhoneも普通のiPadも黒を選んでいたのですが。
どうもこのサイズでは、自分にとっては白がしっくりくるのです。
それと裏面は、やはりシルバーがいいので、その点も白を選んだ理由の一つです。

実際手にしてみると、白もなかなかイイ!
加えて、片手で持てる!iPadが片手で持てるとこがいいのです。
寝転がりながら普通のiPadを使ってると、重くて手が疲れます。
つい寝てしまった時に顔に落としてしまったときの、あの痛さときたら…(笑)
しかしミニの方は重さもそんなにないため、楽です。
んなことを言ってたら、今度はiPad Airがほしくなるのでやめておきましょう。

不良品を引き当てる運が強い自分はまたまた、不良品を引き当てました。
ディスプレイの中にホコリが混入してました。
最近この手の不良に悩まされます。
アップルストアに出向き、良品と交換していただきました。
この点、アップルはサポートが素早いので安心は安心なのですが…。

やはりこういう手続きは面倒なもの。
手元にあるのに使えないのは地獄なのです。
一度で完璧な商品に当たりたい今日この頃なのでした。

スマホ増殖中(SO-01f XPERIA Z1)

懲りずにまたまたスマホが増殖しました。
新しくコレクションに加わったスマホはXperia Z1 (SO-01F)です。
発売日に号外まで配るという、力の入れようです。
広告の号外なんて初めて見ましたが…。

不具合等があった場合のサポートをきちんと受けたいため、
今回は白ロムで手に入れずに、ドコモで正式に機種変更という形で入手することにしました。
お値段なんと10万近く、最近のスマホはいいパソコンが買えてしまう値段にまでなってしまいました。
機種変更は月々サポートを入れると実質負担が44,000円くらいです。
自分の場合、ガラケーが現在保有機種となっていたため、「はじめてスマホ割」が適用できて、
月々サポートが1万円上乗せとなったため、34,000円程度の実質負担で手に入れることができました。

手続きに不手際があり、手続きが始まってから終わって持ち帰るまで、5時間くらいの時間がかかりました。
この辺はもう少しうまいやり方があると思うんだけどなぁ。

不良品を引き当てる運が強い自分は案の定、不良品を引き当てました。
ディスプレイの中に黒っぽいホコリが混入してました。
気づいてしまうとどうにも気になってしまい、
10万近くもしたものですから完璧なものを使いたいと思い、
ドコモショップで見てもらい、良品と交換していただきました。

うん、素晴らしい。
契約もxiに統一できたことだし、電話がやっとこれ一台に統一できました(笑)

レグザサーバーを運用してみての感想

先週に稼働を始めたレクザサーバーですが、とても快適です。
テレビの試聴スタイルの幅がとても広くなったように思います。

自分のテレビの試聴スタイルは、大きく二つに分けられます。

一つ目は、話半分で見る?番組で、でも、見逃すと困る番組。
二つ目は、ライブラリとして残しておきたい番組です。

試聴スタイルにより、録画の方法も変わってきます。
一つ目の場合は、特に残しておく必要はないため『見て消す』といった方法になります。
『見て』を実現するためには、事前にどのような番組を見たいのかをピックアップし、
それを録画予約に登録しなければなりません。
自分の場合は見て消し用のRDでそれらを行っていました。

自分はこの役割をRDからレクザサーバーのタイムシフトに移しました。
このことで、事前の番組のピックアップ作業が必要なくなったことに加え、
「あぁ、こんな番組もやってるのか」と、新たな番組の発掘につながりました。
もう一つ便利になったのが、見た番組を消す作業が不要になったことです。
タイムシフトは容量以上になると古い番組から消えていくため、あえて自分で消す必要はありません。
消す作業はつい後回しになってしまいがちなので、今まではHDDにたまっていってしまいました。
タイムシフトとしてはレクザサーバーはとても快適に使えます。
番組の切り替えなどのレスポンスがいいため、ストレスがたまりません。

二つ目の場合は、レクザサーバーでは逆に力不足な点があります。
ライブラリとして残すには、まずは編集を行い、残すためのメディアの選定、
メディアに残す画質への変換など、細かい機能が必要になってきます。
レクザサーバーには編集機能は搭載されていますが、RDのようなフレーム単位での編集などはできません。
ライブラリ機能は大幅に簡略化されています。
実際にチャプター編集機能を使ってみましたが動作は軽快なものの、
今までのRD編集に慣れていると、レクザサーバーの編集機能では満足できません。
この点はやはりRDの方が役にぴったりであるため、ライブラリ機能はこちらでおこなうことにしました。

ただ、レクザサーバーは、『予約をし忘れたライブラリにしたい番組』をバックアップしてくれます。
もし予約をし忘れた時などは、レクザサーバーに保管されているため、
レクザサーバーからRDに転送して編集すればいいことになります。

このように、二週間ほどの間に実際に使ってみた結果、
番組の試聴スタイルによりレコーダーを使い分けるという使い方に落ち着きました。
後継機が出るのかは分かりませんが、今度は是非ともライブラリ機能を充実させてほしいものです。

にしても、レクザサーバーのブルーレイ部分は、RDのソフトウェアがそっくりそのまま入ってます。
ナビ画面のGUIと解像度もそっくりそのままで、統一感がありません。
この部分は全面リニューアル、レクザサーバー向けに再構築してください!

細かい点のチューニングは必要なものの、いい買い物となりました。

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レグザサーバー導入

やっとのことでレグザサーバーを導入しました。

設置に1日かかかりました。(RD-A300→DBR-M190)
既に稼働中のレコーダー4台の配線をすべて外し、一から構成し直しました。
たまったホコリなどを除去するために、毎年2回程度配線を外し大掃除を行いますが、
今年の年末の大掃除はこれで済んだことにしましょう。

初期設定作業を進めるに当たって、メイン機をこのレグザサーバーにするため、
番組予約の見直しやタイムシフトの設定など色々検討した上で設定を行いました。
結構あれこれ考えて時間がかかりました…。

これまで、いろんな評判を見聞きしましたが、実際に使ってみた感想はなかなかイイ感じです。
動作はキビキビしていますし、普段利用しているテレビがレグザなため、インターフェースも迷うことはありません。
逆にインターフェースに違いがなさ過ぎて、どっちのリモコンを使ってるのかなと迷うくらいです。
細かい点となると色々こうしてほしいという点は多々ありますが、
思ってた以上に動作が軽快で、レコーダーを利用しているという気があまりしない点がよかったです。
そういう点ではほんと、テレビのタイムシフト機能をそのまま切り離したって言う感じです。

しばしの間がしゃがしゃしてみることにしましょう…。

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REGZAの画面がおかしい

家の愛機のREGZAが故障しました。
一年と半年ほど前に購入したものです。
2〜3日ほど前から、画面全体に横縞が入るようになり、最終的には画面が無惨な結果に…。
メーカー保証は一年ですが、幸い長期保証に加入していたため、修理を依頼することにしました。
これは量販店ではなく、通販で購入したものです。
よって、長期保証も量販店のものではなく、保証会社のものになります。
量販店のものではない長期保証は利用した経験がなかったので、若干不安がありました。

そういう経緯で、早速、保証会社に修理を依頼したわけですが、
依頼自体は電話がなかなかつながらないこと以外は、普通に終わりました。
テレビの修理ということで出張修理になり、
故障原因がこちらの過失の場合は点検料がかかる、との説明がありました。
まぁ、今回の故障は明らかに自然に壊れたものなのですが…。

で、早速、修理、液晶パネルの交換となりました。
修理も保証の範囲内で可能ということでした。
無事に修理が完了しましたが、全体的に画面が黄色みがかったように感じるのは自分だけ?
このあたりは、液晶の個体差が出るとこなのでしょう。
まぁ、ちゃんと見れるようになったので、これでよしとしましょう。

液晶パネルの交換は、実費で行うとかなり高価なはずです。
やはり最近の家電は、長期保証に加入するのが必須と改めて感じました。
にしても一年ちょっとで壊れるのもねぇ…。
3年くらい前のZ3500はまだ現役なのですけどねぇ。

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